旦那が履歴を削除するので予測変換で調べたら衝撃の言葉が!?

どうも旦那がキャバ嬢の女の子と毎日のように連絡を取り合っているようなのです。でも、通話履歴やメールの履歴はすべて消すのです。

こういう時は、どう対処したらよろしいでしょうか?

そんな時は、予測変換をして調べてみるのがいいです。ただし、衝撃的な言葉が出てくることもあるから気をつけた方がいいですよ。

履歴が削除されていたら?

オレのところに相談をしに来たB子さんも、夫がとにかく通話履歴やメール履歴を消してしまっているから、もう旦那を信用できないと言ってきたんです。

とにかく、毎日のように連絡をしてくる人がいて、それはどうもキャバクラの女性みたいなんだけれども、その人の名前は、○○君という男性の名前だと分かるように登録してあったんです。

実際、名前で直接、登録するとすぐに相手がバレてしまうから、会社の名前や男性向けの敬称を使うのは常套手段です!

こちらの記事にも少し書いたけど、

メールを消す旦那の心理@やっぱり浮気してるの?

B子さんにも予測変換をしてチェックしてみることをオススメしたんですね。

実際にB子さんがやってみたところ

“あ”と入力→「会いたい」、「会おう」、「愛している」

“き”と入力→「キスしたい」、「昨日は楽しかった」

“す”と入力→「好き」、「好きだよ」

“ら”と入力→「ラブホテル」、「ラブホ」

“ま”と入力→「舞ちゃん」と思いっきり女の子の下の名前をちゃん付けする呼び方が。

そして極めつけは”り”と入力したら「離婚するから」と出てきてしまったそうなんです。

ここまで来ると、完全にクロです。

B子さんも、離婚という文字を最後に見た時は、かなり衝撃を受けて辛い気持ちになってしまったそうですよ。

そこで旦那に対する信用を失ってしまって、正式に探偵に依頼することを決心したんですよ。

本当に用心深い旦那さんは、予測変換機能を定期的にリセットしたり、残したりすることもあるけれど、意外と忘れやすいところでもあるから、チェックしてみる価値は十分あります。

もちろん、心の準備はしっかりしてから、やらないとダメですよ!

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